パリ発ウォッチ「ラプス」“頭飾りを付けた猫”などアートな文字板の腕時計、ビームス新宿に集結

パリ発のウォッチブランド「ラプス(LAPS)」は、新作を含む「シグネチャーコレクション」の腕時計フルラインナップを、2018年12月25日(火)よりビームス新宿にて発売する。


18,144円(税込)

「ラプス」は、デザイナー兼クリエーターのアントナン・メルシエが、パリジャンならではのノウハウを用いて、歴史上の遺産や、アート、マテリアルをデザインに落とし込んだ腕時計を展開するブランド。額縁をイメージした滑らかなラインのレクタングルケースに、アートピースのようなグラフィックをあてはめた、エスプリな雰囲気の漂うウォッチが勢揃いする。


18,144円(税込)

ダイアルに施されたグラフィックは、和柄や花柄といったシンプルなものから、モノクロ写真、コミカルなイラストなど、多彩な種類を用意。華やかな頭飾りを付けた猫や“女武芸者”、婚礼衣装を身にまとった男性、宇宙を連想させる犬、ネオンサインなど、ユニークなモチーフが採用されている。

尚、商品は全てハンドメイドで数量限定生産されており、各モデルには、シリアルナンバーが与えられている。

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パリ発ウォッチブランド「ラプス」“まるでアートのような時計”が日本初上陸、神宮前の限定ショップで

パリ発のウォッチブランド「ラプス(LAPS)」が、日本で初めての限定ショップをノマディックライフマーケットにて2018年9月4日(火)から30日(日)まで開催する。


LAPS SIGNATURE

デザイナー兼クリエーターのアントナン・メルシエ(Antonin Mercier)によって設立された「ラプス」は、歴史上の遺産やアート、マテリアルなどの独創的なグラフィックと配色が魅力のウォッチブランド。現在は、パリの限られたセレクト ショップのみで展開されており、まだまだ日本での知名度は低いが、そのパリのエスプリ漂う世界観は多くの人々を虜にしている。

 


LAPS SIGNATURE

時計1本1本が、まるで額縁にはいったアートのようで、その世界はさながら“美術館”。ダイヤルは、アートギャラリーが集る流行の発信地、ル・マレの職人により手作業によって仕上げられたもの、レザーはパリ内の伝統あるファブリックハウスのもの、そしてウッドは紀元前の化石化したボグオークを使用している。


LAPS MATERIALS

また、カジュアルに装着できる付け替え可能なパーロンベルトには、70年代を彷彿とさせるポップなカラーを揃えている。これらパーツによって完成された時計は、唯一無二のデザインだ。各デザインすべて限定数の生産で、1つ1つにシリアルナンバーが与えられている。

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