セイコーの「桜」ウォッチ、”水に浮かぶ花びら”を表現 – ダイヤモンドなどを配した限定腕時計

セイコーウオッチ(SEIKO)から、桜をモチーフとした限定モデル「2019 SAKURA Blooming」が登場。2019年2月8日(金)より数量限定で販売される。

展開される腕時計は全10種類。いずれも散った桜の花びらが水に浮かんで流れている様子を意味する「花筏(はないかだ)」をテーマとしている。


セイコー ルキア ワールドタイムつきソーラー電波 100,000円+税<1,200本限定>

たとえば「セイコー ルキア」の、ワールドタイムつきソーラー電波腕時計には、白蝶貝の上質なダイヤル上に、流れる桜をイメージした桜模様をデザイン。ダイヤルに配した9つのダイヤモンドと、7時位置のクローバー型台座に輝くピンクサファイアが、より一層ラグジュアリーな印象をもたらしている。


セイコー ルキア メカニカル 47,000円+税<800本限定>

「セイコー ルキア」からは、機械式腕時計にも桜モチーフのモデルが登場。「花筏」をイメージした型押しのダイヤルは、グラデーションカラーで彩った。蝶のワンポイントや、濃いピンクのクロコダイルレザーストラップも目を惹く。

上記のセイコーブランドウォッチには、裏ぶたに桜の花びらを配しており、ボックスにも限定らしい桜モチーフが描かれている。

from https://www.fashion-press.net/news/46379

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